仮想通貨信用取引(レバレッジ、FX)の基礎知識を解説 交換所比較

仮想通貨の売買で最も基本的なのは、現物取引です。

現物取引の考え方は簡単。
あなたの口座にあるお金で、仮想通貨の価格が安いときに通貨を買い、高くなったら売る。

仮想通貨の現物を売買しますので、買ってから売るまでの間、仮想通貨はあなたのものです。
個人ウオレットに引き出せますし、他の仮想通貨交換業者の口座に仮想通貨を映すことも可能です。

しかし、あなたの口座にあるお金の範囲でしか売買できません。
1BTC = 50万円であれば、自分の口座に50万円以上のお金がなければ、1BTCを買うことができません。
1BTC = 50万円から1BTC = 51万円に値が上がり、そこで1BTCを売って得られるのは1万円です。

50万円を動かして1万円の稼ぎ…
もっと効率のよい取引はないもんか…

それを可能にするのがレバレッジ取引仮想通貨FXといわれる取引、いわゆる信用取引です。
信用取引では、少ない証拠金を基に、その何倍もの取引を行うことが可能です。

効率よく利益を出せますが、損するときのインパクトも大きい。
ハイリスクハイリターンの取引です。

今日は仮想通貨の信用取引の説明と、仮想通貨交換所各社が提供している信用取引サービスの比較です。

仮想通貨交換所各社の信用取引サービス比較

お急ぎのあなたに、まずは、各社のサービスの比較表です。

交換所 サービスタイプ 対象通貨ペア 取引
手数料
ポジション維持費 レバレッジ ロス
カット
基準
追証
基準
BITPoint レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 1日
0.035%
1倍、2倍, 4倍 100% 120%
MT4取引 BTC/JPY
BTC/USD
BTC/EUR
BTC/HKD
BCH/JPY
無料 1日
0.035%
2倍, 4倍 100% 120%
GMOコイン レバレッジ取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
無料 1日
0.04%
4倍 25% ??
FX取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
無料 1日
0.04%
BTC5倍、10倍
アルトコイン5倍
75% 100%
Liquid by QUOINE レバレッジ取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
無料 1日
0.1%
4倍まで 110% 120%
Zaif レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 1日
0.039%
2倍, 5倍, 7.7倍 30% なし
FX取引 BTC/JPY 無料 1日
0.039%
25倍 30% なし
coincheck レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 ロング
1日
0.04%
ショート
1日
0.05%
5倍 50% なし

日本仮想通貨交換業協会(JVCEA:Japan Virtual Currency Exchange Association)の方針を受けて、各社最大4倍に徐々にそろいつつあるようです。

仮想通貨の信用取引とは?

信用取引ってどんなもの?

信用取引は、現物の仮想通貨をあなたのものとして購入する取引ではありません。

仮想通貨の買いとその後に続く同じ量の売りをワンセットにして、売値と買値の差を利益や損益として決済する方法です。
のちに同じ量の売りを行うことを約束して、仮想通貨を買うのです。
この種の取引を、差金決済取引といいます。

以下の図で説明します。

信用取引 ロング

1BTC = 50万円のときに、後の値上がりが期待できるとします。
その時には、後で売ることを約束して、ビットコインの買いから入ります。

  • Step1
    買い
    1BTC = 50万円の時に、後に10BTC売ることを約束して、10BTCを買います。
    この時、購入代金の500BTCは払いません。
    決済は、のちに10BTC売った時に行われます。
  • Step2
    決済
    タイミングを見て10BTCを売ります。
    買ったときの値段と売値の差益を決済します。
    あなたの口座のお金は、この時点で増減します。

買った後、決済するまでの間の10BTCを、ポジション、あるいは建玉と呼びます。

特に、この例のように、仮想通貨の買いによってポジションを持った場合、買いポジション、あるいは買い建玉と呼びます。
買いポジションに対してロングという言葉を使うこともあります。

ポジションの10BTCは、あとで決済するものですから、あなたの所有物ではありません。
このビットコインを他の交換所や個人のウオレットに移すことはできません。

ポジションの決済の際に、首尾よくビットコインの値段が上がっていれば、利益がでます。
逆に、値段が下がっていれば、損となります。

上記の例では、決済時の値段が1BTC = 51万円となっていれば、

(売値:51万円 - 買値:50万円)× 取引量:10BTC = 利益:10万円

で、10万円の利益です。
10万円が、あなたの口座にプラスされます。

逆に、決済時の値段が1BTC = 49万円となっていれば、

(売値:49万円 - 買値:50万円)× 取引量:10BTC = 利益:-10万円

で、10万円の損です。
10万円が、あなたの口座から減ってしまいます。

ポジションを建てた後、決済をするまでは利益も損も確定しません。
今決済すれば利益が得られる場合、その利益を含み益といいます。
その逆で、今決済したら損になる場合、その損を含み損といいます。

ですが、含み益も含み損も実際にお金が動いているわけではありません。
お金が動くのはあくまで決済したときです。

信用取引は、仮想通貨を自分のものとして長期に保有するという取引ではありません。
比較的短期間に売買の差益を狙う、マネーゲームの要素の強い取引です。

信用取引は、売りからも入れる

先ほどの例は、買いから入り、売ることで決済しました。
これは、通貨の価格が上がることが期待できるときの取引です。

では、通貨の価格が下がりそうなときにはどうするのでしょう?

現物取引では、この場合に仕掛ける方法はありません。
でも、信用取引では、売りから入り、安くなったところで買い戻すという取引が可能。
この方法であれば、仮想通貨の価格が下がりそうなときでも、利益を出せます。

以下の図で説明します。

信用取引 ショート

1BTC = 50万円のときに、これから価格が下がりそうだとします。
その時には、後で買い戻すことを約束して、ビットコインの売りから入ります。

  • Step1
    空売り
    1BTC = 50万円の時に、後に10BTC買い戻すことを約束して、10BTCを売ります。
    持っていない通貨を売りますので、これを空売りと呼ぶこともあります。
    この時、売ったできたはずの500BTCは、あなたの手には入りません。
    決済は、のちに10BTC買い戻した時に行われます。
  • Step2
    決済
    タイミングを見て10BTCを買い戻します。
    売ったときの価格と買値の差益を決済します。
    あなたの口座のお金は、この時点で増減します。

この例のように、仮想通貨の売りによってポジションを持った場合、売りポジション、あるいは売り建玉と呼びます。
買いポジション = ロングのように、売りポジションをショートと呼ぶこともあります。

ポジションの決済の際に、首尾よくビットコインの値段が下がっていれば、利益がでます。
逆に、値段があがっていれば、損となります。

上記の例では、決済時の値段が1BTC = 49万円となっていれば、

(売値:50万円 - 買値: 49万円)× 取引量:10BTC = 利益:10万円

で、10万円の利益です。
10万円が、あなたの口座にプラスされます。

逆に、決済時の値段が1BTC = 51万円となっていれば、

(売値:50万円 - 買値:51万円)× 取引量:10BTC = 利益:-10万円

で、10万円の損です。
10万円が、あなたの口座から引かれてしまいます。

このように、売りから入ることができるのも、信用取引の特徴です。

証拠金とレバレッジ

買いポジションでも売りポジションでも、決済時に利益が出るなら問題ありません。
でも、相場ですから損も出ます。

損が出れば、交換所のあなたの口座にあるお金で清算されますが、口座にお金がなかったらどうしましょ?
交換所は、損金を埋め合わせる手段がありません。

こういうことがおきないよう、信用取引の際、交換所は、あなたの口座の一定額を証拠金として拘束します。
ここでいう拘束とは、他の取引に使ったり、引き出したりできないよう、口座の中で動かせないようにしておくことを言います。

証拠金は、信用取引によって損失が出た場合に、穴埋めするための担保です。
信用取引は差金決済取引ですから、買いと売りの差額が決済できればよい。
10BTCの取引をするのに、10BTCのお金を担保にする必要はありません。

ですから、信用取引では、少ない証拠金で大きな規模の取引が可能です。

どのぐらいの証拠金で、どのくらいの規模の取引を可能にするか?
これがレバレッジです。

レバレッジは英語で「梃子」を指しますが、 少ない証拠金で大きな取引を行うことを意味しています。

例えば、1BTC = 50万円の時に、レバレッジ20倍で、10BTCの取引をする場合の証拠金は…

1BTCの価格:50万円 × 取引量:10BTC ÷ レバレッジ:20倍
= 証拠金:25万円

25万円です。

つまり、1BTC = 50万円の時に、レバレッジ20倍で、10BTCの取引をする場合には、交換所の口座に25万円以上のお金がないと、取引ができません。
逆に言えば、25万円あれば、その20倍の規模の大きな取引ができるわけです。

ね、すごい仕組みですよね?

20倍の規模の取引ができるということは、20倍の規模の利益が見込めるわけですから。

でも、いいことばかりじゃありません。
損がでる時も20倍。
ハイリスク、ハイリターン。
油断していると、あっという間に口座のお金が消えていきます。

どのぐらいのレバレッジの取引を可能にするかは、交換所ごとに違います。

大きな損が出ないように5倍程度にとどめている交換所もあれば、20倍以上のハイレバレッジを売り物にしている交換所も。
レバレッジは、交換所の特徴の出し所です。

証拠金が尽きる前のロスカット

信用取引は、ハイリスクです。
担保として証拠金があっても、取引がうまくいかなければ、あっという間に証拠金では追いつかない損失が出ます。

例えば、交換所の口座に30万円あったとします。

1BTC = 50万円の時に、レバレッジ20倍で10BTCの買いポジションを建てます。
この取引には、25万円の証拠金が必要ですが、口座には30万円あるので、ポジションを建てることができました。

でも、これが1BTC = 46万円に下がってしまうと、

(売値:46万円 - 買値:50万円)× 取引量:10BTC = 利益:-40万円

40万円の損失。
口座のお金でも全額清算することはできません。

こういう事態を避けるために、交換所はロスカットという仕組みを持っています。

ロスカットって何?

ロスカットは、口座に残っているお金が一定以下まで少なくなったら、強制的に決済してしまう仕組み。
強制ですから、顧客の、つまりあなたの意思とは無関係に実行されます。

ロスカットは、ほとんどすべての交換所の信用取引で導入されています。
その目的は以下の2点…

  1. 顧客が予期せぬ大きな金銭的被害を被ることを事前に防ぐ。
  2. 顧客の口座の資金以上の損金が発生し、交換所がその分のリスクを負うことを、事前に防ぐ。

ロスカット基準は、証拠金維持率で決まる

あなたの口座のお金がどこまで減ったらロスカットをするか…
その基準は、交換所ごとにまちまちですが、それぞれ証拠金維持率という数字で決められています。

例えば、

証拠金維持率50%以下になれば、ロスカットを実行する

という感じです。
これは、

口座の残金から含み損を引いた金額が、取引の証拠金の50%以下になったら、あなたの意思にかかわらず強制的に決済しますよ。

という意味です。すなわち、

口座にあるお金 - 含み損 ≦ 証拠金 × 50%

の状態になるまで含み損が大きくなったら、交換所は、あなたの意思にかかわらず強制的に決済して、清算してしまいます。
そして、含み損の分、あなたの口座のお金は減るのです。

ロスカットの基準となる証拠金維持率を、ロスカット基準といいます。

例をあげましょう。

交換所のあなたの口座に30万円あります。
このとき、1BTC = 50万円の時に、レバレッジ20倍で10BTCの買いポジションを建てましょう。

この時に必要な証拠金は、先程計算した通り、25万円です。
ロスカット基準が50%であれば、

口座のあなたのお金:30万円 - 含み損   

   ≦ 証拠金:25万円 × ロスカット基準:50%

含み損を清算した場合の口座の残金が、証拠金25万円の50%の12.5万円以下になったら、ロスカットです。

さて、残念ながらビットコインの値段はどんどん下がり、1BTC = 48万円になってしまいました。
10BTCの取引であれば、1BTC = 50万円から48万円と2万円下がれば、含み損は20万円。

あなたの口座にあるのが30万円であれば、含み損を引くと10万円。
ロスカット基準50%の12.5万円より少ないので、ロスカットです。

最初に建てた買いポジションは強制的に決済され、含み損の分が口座から引かれ、口座の残金は30万円から10万円に減ってしまうのでした。

交換所は、顧客のポジションをロスカットすべきかどうか一定の時間ごとに確認します。
あなたのポジションだけをずっと監視するわけではありませんので、確認したときには、ロスカット基準で決まっている金額より、ずっと含み損が増えているかもしれません。

特に、値段の動きが激しい場合には、あなたの口座にあるすべてのお金でも清算しきれない含み損となり、交換所に追加で支払わなければならないこともあります。

このあたりは、現物取引にはない、信用取引の怖さですね。

ロスカット基準を高く設定すれば、ロスカットが早く発生します。
ロスカット基準の高い交換所は、大きな含み損が発生する前に強制的にポジションを清算します。
あなたにとってリスクの少ない取引にとどめる、という方針で運営しているのです。

逆に、ロスカット基準が低く設定されている交換所は、大きな含み損も発生しうる、リスキーな取引が可能。
大人向けの交換所です。

どちらが自分に合っているか、よく考えて交換所を選びましょう。

ロスカットの前の追証(=追加保証金)

いくつかの交換所では、あなたのポジションがロスカットになる前に、アラートの連絡をしてくれます。

まだロスカット基準には至っていないが、ほっとくともうすぐロスカットになってしまいそうなとき、交換所からあなたに、メール等でアラートがきます。

このとき、あなたには3つのチョイスがあります。

  1. そのまま放置する。相場の状況が好転しなければ、ロスカットとなる。
  2. その時点で決済して、損切りする。
  3. 口座に追加の保証金を入金し、ロスカットになりそうな状態から回復する。

この3番目の時に入金するお金を、追証(= 追加保証金)と呼びます。

事前にアラートを出してくれる基準も証拠金維持率で設定されています。
このアラートのための証拠金維持率を追証基準とよびます。
ロスカットになる前のアラートですから、必ず

ロスカット基準 ≦ 追証基準

です。

追証基準が設定されている交換所は、アラートによって、あなたがとるリスクを抑えようとしています。
逆に、追証基準が設定されておらず、いきなりロスカットとなる交換所は、利用者の自己責任での取引を前提とした方針をとっているのです。

ポジション維持費:信用取引特有の手数料

取引手数料ゼロっていうけれど…

多くの交換所が、顧客誘引のために「取引手数料ゼロ!!」と広告しています。

でも本当にゼロなの…?
ゼロなら、交換所はどこで稼いでるの…?

実は、手数料と名前がついていないだけで、実質的には手数料となっているものがあります。

一つは、スプレッド
仮想通貨の買値と売値の差です。

スプレッドについては、以下で説明しています。

仮想通貨のスプレッドとは? 手数料よりも売買の損益にダイレクトに影響する怖い存在

実は、信用取引には、もう一つ隠れた手数料があります。
それが、ポジション維持費です。

ポジション維持費って何?

ポジション維持費は、「買いポジション・売りポジション」の維持費という名目の費用です。

建玉維持費、建玉管理費、ポジション管理費、スワップ手数料…
交換所によって様々な呼び方をしますが、すべて同じです。

費用の設定は交換所ごとにちがいますが、だいたいポジションの金額の0.05%以下です。

0.05%以下…
大したことないじゃんって思うかもしれませんが、これがバカにならんのです!!

ポジション維持費のポイント1
レバレッジが大きいと、ポジションの金額は思ったより大きい

レバレッジが効いた取引です。
必要な証拠金は少ないですが、建てているポジションは大きい。

例えば、1BTC = 50万円で10BTCの買いポジションを建てるとします。
レバレッジが20倍なら、必要な証拠金は25万円。

でもポジションの金額は、

1BTCの値段:50万円 × 取引量:10BTC = ポジションの金額:500万円

そう、500万円のポジションなのです。

そして、0.05%のポジション維持費がいくらかというと…2,500円!!
証拠金の1%…   思ったより大きい!!

さらに…

ポジション維持費のポイント2
ポジションを持っている間は、毎日払う

さらに、ポジション維持費は、ポジションを建てている間毎日払わなければならないのです。

ま・い・に・ち  です。

上記の例であれば、証拠金の1%の2,500円が毎日かかる。
10日間ポジションを維持すれば2万5千円があなたの口座から消えます。

これってスプレッドよりも、もっと気にすべき存在だと思いませんか?
値動きが乏しいときは、結局ポジション維持費の分だけ負けたということになってしまいそうです。

ポジション維持費は安くない。
仮想通貨の信用取引は数分からせいぜい数日までの短期勝負。

そう心得ましょう。

まとめ & 仮想通貨交換所各社の信用取引サービス比較

今日は信用取引にかかわるもろもろを説明してみました。
ロスカット、証拠金維持率、追証、ポジション維持費…
面倒な言葉も出てきて、ちょっと頭痛い

基本は、少ない証拠金を元手に何倍もの規模の売買を行う、ハイリスクハイリターンの取引です。

慣れるまでは、小さめのレバレッジでコツコツと…

これが一番ですね。

仮想通貨交換所各社がサービスしている信用取引の内容を再掲します。
あなたの取引スタイルに合わせて、選んでみてください。

交換所 サービスタイプ 対象通貨ペア 取引
手数料
ポジション維持費 レバレッジ ロス
カット
基準
追証
基準
BITPoint レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 1日
0.035%
1倍、2倍, 4倍 100% 120%
MT4取引 BTC/JPY
BTC/USD
BTC/EUR
BTC/HKD
BCH/JPY
無料 1日
0.035%
2倍, 4倍 100% 120%
GMOコイン レバレッジ取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
無料 1日
0.04%
4倍 25% ??
FX取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
無料 1日
0.04%
BTC5倍、10倍
アルトコイン5倍
75% 100%
Liquid by QUOINE レバレッジ取引 BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
無料 1日
0.1%
4倍まで 110% 120%
Zaif レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 1日
0.039%
2倍, 5倍, 7.7倍 30% なし
FX取引 BTC/JPY 無料 1日
0.039%
25倍 30% なし
coincheck レバレッジ取引 BTC/JPY 無料 ロング
1日
0.04%
ショート
1日
0.05%
5倍 50% なし

仮想通貨交換所選びには、他にもいくつかポイントがあります。

販売所か取引所かの違いで選ぶなら

仮想通貨取引サービス「販売所」と「取引所」の違い 各社の提供サービス比較

お得なキャンペーンで選ぶなら

非公開: 【毎週更新、だから最新】仮想通貨取引所をお得に選ぶには?  最新キャンペーン情報比較

複数の交換所に口座を開いて、使い分けるのが吉です。